KireiOneの建具補修は、こんな方におすすめ
Kirei Oneの建具補修が選ばれる理由
材質・色に合わせたプロの補修技術
建具の素材や色に合わせて補修・調色・仕上げを行い、違和感のない自然な仕上がりに。
パテ埋め・研磨・再塗装までワンストップ対応
へこみや欠けは補修だけでなく、再塗装まで可能。補修箇所を目立たせません。
写真付き報告書をスピード納品
作業前後の写真付き報告書を作業当日にクラウド納品。報告レスポンスも安心。
補修履歴をデータで一元管理
独自システム「コスモ」で過去の補修箇所や内容を一元管理。定期メンテナンスも効率化。
建具補修の施工範囲例
| 対象箇所 | 作業内容 | 推奨頻度 |
|---|---|---|
|
ドア(木製・樹脂製) |
表面キズ・凹み補修+再塗装 |
都度対応(目安:年1回) |
|
枠・巾木 |
欠け・剥がれ補修+色合わせ |
年1~2回 |
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引戸・襖枠 |
割れ・へこみ補修+コーティング |
必要時 |
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建具の角(小口) |
欠損・割れのパテ補修+再塗装 |
半年に1回程度 |
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店舗什器まわりの建具 |
摩耗・剥離補修+クリア仕上げ |
年1回 |
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居室・水回り扉 |
湿気による膨れや塗膜剥がれ補修 |
状況に応じて |
目安費用(税込)
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作業項目 |
価格(税込) |
|---|---|
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木製ドア1枚 |
11,000円~ |
|
建具枠(1枠) |
8,800円~ |
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巾木(5m) |
9,900円~ |
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折れ・欠け部補修(1箇所) |
6,600円~ |
|
ドア再塗装(片面) |
16,500円~ |
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パテ補修+再塗装(セット) |
22,000円~ |
※劣化状況や補修面積により変動します。現地調査後に正式見積を提出いたします。
ご利用シーン別のお見積り金額(税込)
建具補修の流れ
担当者のご紹介
お客様担当:本城
Kirei Oneお客様担当の本城です。
ドアがうまく閉まらない、引き戸の動きが重い、建具の傷が目立つ…そのような建具のお困りごとがございましたら、お気軽にご相談ください。現状の不具合を丁寧にヒアリングし、問題解決に向けた最適なプランをご提案いたします。複数箇所のまとめてのご依頼も大歓迎です!
経験豊富なKirei Oneのスタッフが、木製・アルミ製など素材やメーカーを問わず、どんな建具でもプロの技術で丁寧・確実に補修いたします。
建具補修に関するよくある質問(FAQ)
- 作業中に建具や部材が破損したらどうなりますか?
- Kirei Oneでは賠償責任保険に加入しており、万が一作業中に建具を破損させてしまった場合でも、きちんと補償対応いたしますのでご安心ください。
- 営業時間外や休日の作業にも対応できますか?
-
はい、可能です。深夜・早朝・土日祝日の作業もご相談ください。お客様のご都合に合わせて柔軟にスケジュールを調整いたします。
- 対応できる建具の種類やメーカーに制限はありますか?
- 制限はありません。室内ドア、引き戸、窓サッシ、ガラス戸などあらゆる建具に対応可能です。木製・アルミ製など素材も問わず、メーカー純正部品の取り寄せが必要な場合も幅広く対応いたします。
- 作業完了後の報告書はもらえますか?
-
はい、対応可能です。施工内容や補修前後の写真をまとめた作業報告書を作成し、作業当日中~翌営業日にはデータでお渡しいたします。物件管理などで報告書が必要な場合もお気軽にお申し付けください。
保証・サポート体制
用語の解説~建具補修編
| 建具(たてぐ) | 戸や窓、ふすま、引き戸など、住宅や建物の開口部に設置される可動式の仕切りや扉の総称です。室内ドアや玄関ドア、クローゼットの扉から窓枠まで含み、建具の不具合は生活の利便性や安全性に直結します。 |
|---|---|
| 戸車(とぐるま) | 引き戸の下部に取り付けられた小さな車輪状の部品です。戸車がレールの上を転がることで、重い引き戸でもスムーズに開閉できます。劣化すると戸の動きが重くなったり、異音の原因となるため、定期的な点検や交換が必要です。 |
| 蝶番(ちょうつがい) | 扉と枠をつなぎ、開閉の軸となる金具部分のことです(「丁番」とも表記)。蝶番のネジが緩むと扉が傾いたり、きしみ音の原因になります。緩みの締め直しや劣化した蝶番の交換により、扉の開閉機能を回復できます。 |
| ドアクローザー | 主に玄関ドアや重い扉に取り付けられる、自動で扉をゆっくり確実に閉めるための装置です。油圧式の機構で開放後に一定の速度で閉まるよう調整されています。 不具合が起こると扉が勢いよく閉まったり、逆に閉まりきらなくなるため、調整や交換が必要です。 |
| 原状回復(げんじょうかいふく) | 賃貸物件で借主が退去する際などに、部屋や設備を入居前の状態に戻すことを指します。建具の傷や穴の補修も原状回復の一環として重要です。交換ではなく補修によって原状回復を行うことで、コスト削減と廃棄物削減にもつながります。 |



















